ワシントンナショナルギャラリー展 - ハイイロ ノ マド

ハイイロ ノ マド ホーム » スポンサー広告 » 美・博物館の記憶 » ワシントンナショナルギャラリー展

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワシントンナショナルギャラリー展

今週は夏休みなので、更新多めで。
(来週からはしがないサラリーマン生活のため、更新は少なくなります。)

昨日、六本木の国立新美術館で開催されている、ワシントンナショナルギャラリー展に行ってきました。
予想はしていましたが、平日の昼間にも関わらず人が多いこと・・・^^;
主婦の方や学生が多いのはそうなのですが、以外にも30~50代ぐらいのサラリーマンかなと思われる年代の方も大勢来ていらっしゃいました。人気の高さがうかがわせますね。

副題に-これを見ずに、印象派は語れない-とあるのですが、それにふさわしく、印象派を中心とした展覧会でした。
日本初公開の絵画の多数出品されており、大変見応えのある展覧会でした。
なんだかんだと3時間ぐらいかけてしっかりと鑑賞してきました。

印象派といえば、モネやドガ、ルノワールぐらい?と思っていたのですが(知識が浅くすみません。)
今回見た中では、アメリカ出身の画家、メアリー・カサットの作品がよかったです。
子供の表情をうまくとらえているように思えました。

東京での開催は9/5まで。
その後、京都で9/13-9/27で開催されますので、お近くの方は是非。

ワシントンナショナルギャラリー展
コメント
非公開コメント

トラックバック

http://haiirodanna.blog.fc2.com/tb.php/486-578f27da

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。